• Inside America

    • 米国人とのコミュニケーションが難しいのは、英語のせいではありません。日本とビジネスの手法、考え方、習慣等が違う中で、お互いにより効果的に仕事ができるよう、新しく着任された駐在員全員に必要な内容が網羅されています。

      こんな方におススメ: 米国に赴任して2年未満の駐在員の方

  • Conducting a Successful Interview

    • より効果的な面接ができるよう、いろいろなテクニックを学ぶ研修です。会社の最も重要な資産である優秀な従業員を採用し、さらにその従業員が定着するかどうかは、どんな面接をするかにかかってきます。人材派遣会社に頼りきった形式ばかりの採用面接は、後々さまざまなひずみを生じさせる事になります。どのような採用面接をするかは事業成功の鍵です。

      こんな方におススメ: 従業員を面接する管理職の方

  • Managing Performance

    • 部下を公平に一貫性をもって、そして的確に評価することは管理職の最も重要な職務です。採用や昇進、昇給、異動、懲戒、解雇などの人事決定には、部下をどのように評価したかが問われます。部下をきちんと評価することは生産性の向上に繋がるばかりでなく、評価結果が給与の決定の大きな要因となるため人件費の削減にも繋がります。また会社の法的なリスクを最小限に抑えることができます。

      こんな方におススメ: 部下を持つ管理職の方

  • Maximizing HR

    • 米国の人事の基本に始まり、労働法、会社のポリシー、業績評価の方法、ペイ・フォー・パフォーマンスの仕組み等、米国人事全般の知識を強化できる内容となっています。

      こんな方におススメ: 米国人事の知識強化が必要な方

  • Preventing Harassment in the International Workplace

    • 従業員全員を対象にした研修です。セクハラの問題が起こるとその対処に膨大な労力と費用がかかるばかりでなく、企業のイメージの急落などその代償は計り知れません。企業がセクハラ防止対策をとっているか否かは、法的問題が起こった際の重要なポイントとなります。

      こんな方におススメ: セクシャルハラスメント対策

  • Introduction to EEO and American Employment Law

    • 米国での人事は労働法に従って行わなければならず、その拘束力は絶対です。職場の法的リスクを最小限にするためには、管理職全員に米国労働法及び関連知識の習得が必要です。

      こんな方におススメ: 米国に赴任して2年未満の駐在員の方

  • Effective Management in the U.S.

    • 米国と日本ではマネジメントの概念が違います。米国人スタッフを持つ日本人駐在員が、この違いを踏まえてどのように部下をマネジメントすべきか、そして法的にリスクを回避すべきかを学びます。

      こんな方におススメ: 現地採用従業員を評価するスーパーバイザー以上の方

  • Inside Japan

    • 非日系の現地採用従業員に対して、日本人の労働意識やン日本文化等の理解を深めます。日本人と働く「成功、失敗例」を使い、職場環境の向上に役立つ具体的ステップのアドバイスを行います。日本人と効果的に仕事を進めるためのスキルが得られるため、日本への出張の多いアメリカ人にも最適です。

      こんな方におススメ: 現地採用の従業員の方の教育とコミュニケーション促進に